【平手打ちの体罰】山形市の小学校60代男性校長は誰で名前と顔・どこの小学校に勤務?



山形市のある小学校の60代男性校長が、児童に対して平手打ちの体罰を行っていたことが発覚しました。

この山形市の60代校長が、休暇を取っていた教員の代役として従業を行った際の出来事だったようです。

山形市の小学校60代男性の校長が児童に平手打ちの体罰!

山形市の小学校の男性校長が、授業中に児童に平手打ちをしていたことが分かった。山形市教育委員会は体罰と認めている。

山形市教育委員会によると、体罰があったのは山形市内の小学校。2月3日午前、60代の男性校長が授業中に児童1人の左のほおを平手で1回叩いた。

男性校長は落ち着きのない児童の態度に腹を立てたと見られ、「つい手が出てしまった」と反省し、この児童や保護者に謝罪したという。

男性校長は普段は授業を受け持っておらず、この日は休暇を取った教員に代わり授業を行っていた。

山形市教委は「体罰は許されずあってはならないことで、教職員にさらなる丁寧な指導を呼び掛けたい」とした。県教委もこの事実を把握していて、「今後詳細な報告を受けた上で、調査や処分が必要であれば検討する」としている。

(引用:さくらんぼテレビ

山形市の小学校に勤めている60代男性校長が、授業を受けている児童の態度が気に入らないということで、平手打ちをしたとのこと。

暴力を受けた被害者児童は落ち着きない態度だったと書かれていますが、これが具体的にどんな態度だったかは分かりません。

たとえば大声で寄生をあげていたり、60代校長に対してふざけた口の利き方をしたかもしれません。

ですが仮にそのようなことがあっても、現代で教師による子供への暴力は大きな問題とされており、この校長もやはり殴るべきではなかったと思います。

難しいかもしれませんが、口で諭すように指導するなどほかに適切な対応を取るべきでした。

この生徒に平手打ちをした山形市の60代小学校校長は、児童と親御さんに謝罪をしており、山形市の教育委員会からも指導を受けるようです。

また教育委員会は、この小学校綱領に対してさらなる調査や処分も検討しているようです。



山形市小学校の60代男性校長は誰で名前と顔画像・勤務先はどこの小学校?

今回体罰が特定されてしまった山形市小学校の60代男性校長が誰で、名前や顔画像とどこの小学校に勤務しているかを知りたい方はいるでしょう。

これらの情報に関してはニュース等では報じられておらず、山形市教育委員会からの報告にも名前やどこの小学校の校長かは明かされていません。

児童に対する体罰ということで事件には扱われていないので、顔画像や名前が出ることは今後もない可能性が高いですね。

また体罰をしたのは一教諭ではなく校長なので、小学校名を公表してしまうと名前や顔など誰かは簡単に特定されるので、非公開なのでしょうね。

ただし小学校の校長が幼い子供に暴力を振るったという不祥事なので、その小学校に通わせている保護者さんや周辺住民からは、怒りの声があがっているでしょう。

こうなると山形市小学校の60代校長について、SNS・掲示板での書き込みなどで名前やその他の情報が書き込まれる可能性があります

この件については追って確認していくので、ぜひ速報をお待ちください。



山形市の小学校60代男性校長の体罰・不祥事に関する世間の声

もしかしたらの話でしかないですが、要はあほな小学生だっんじゃないの?

叩くのはね、今時ダメだけれども、よほど酷かったんじゃないですかね。

生意気な口きいたたとか、何度言っても言うこと聞かないとか、完全に舐められててとか、その他もろもろ、これじゃ問題児には形式的な指導ができないし、ハナからなめてくるから、反省させるなどまず不可能かと思います。

体罰はダメ。それはそうだけど、じゃぁどうすればいいのか。

公正施設に親子で入れる?停学?

教師は教育のプロだから子供をやる気にさせる方法はたくさん持っている。それでも、どうにもならない子がいる。

体罰はダメというきまり文句でなく、解決策を教えて下さい。そうすれば体罰はゼロになる。

補教に入って授業してくれる校長、ありがたいね。

大変な学級なのかな?

真面目に授業を聞いてる人間の周りで騒ぎ立てて迷惑かけるんだったら、殴られて当然だと思うけど。

これを親がやれば虐待と言われ子供を奪われるんだから教師は絶対にダメだろうね。

やっていいなら親も先生も一緒にやっていい。ダメなら両方ダメ、統一してくんないと親が困る。

言うこと聞かないガキには平手じゃなくてゲンコツがいいよ

親の教育が悪いせいで子供が殴られ校長はクビか?みんな損してるね。

普段、授業していない校長先生が児童の授業態度に立腹して平手打ちとのこと。

一般的には慣れていない先生に対してはおとなしくしているものですが、そうではなかったのですね。

つまり、担任がクラスや児童の指導ができていなかったと言うこと。それ程、指導困難な児童であったのでしょう。

担任が指導できない児童・生徒はそれが校長先生であっても他の教員には指導できません。担任の先生というのはそれだけ影響力が大きく責任が大きいと言うことです。

今の教育現場は誰も指導できない児童・生徒がある一定数教室にいると言うことです。

こんな状況で授業が成立しますか。授業が成立しなかったらますます教室は荒れていきます。

学力をつけるという学校本来の使命が果たせなくなっているということ。

授業妨害する児童・生徒には別の学校で学ぶことが必要になっているようです。

法的に制度化していかないと公教育が荒廃していきます。