上園歩美(釣り)は結婚して旦那や子供はいる?出身高校や大学など詳しい経歴を紹介!

2019年10月19日放送の「THEフィッシング」にて、タレントの上園歩美さんが出演されていました。

スーパーフレッシュアングラーに選出され、鹿児島県のメディアで登場している彼女は、子供の頃からの生粋の釣り好き!

このページでは上園歩美さんのプロフィールや、出身高校・大学などの経歴、彼氏の有無や結婚して旦那・子供がいるかなど徹底紹介していきます。



上園歩美のwiki風プロフィール

最初に上園歩美さんの、wiki風の簡単なプロフィールを紹介します。

・名前:上園 歩美(うえぞの あゆみ)
・生年月日:1991年4月4日
・年齢:28歳
・出身地:鹿児島県霧島市
・在住:鹿児島県日置市
・職業:MBCタレント
・所属:MBC南日本放送
・趣味:さかな釣り、ドライブ
・特技:魚をさばける、料理

上園歩美さんは現在年齢が28歳なのですが、釣りが大好きな女子として南日本放送に所属しているMBCタレントです。

釣り歴は長く、父とおじいちゃんからの影響で4歳の頃から始め、中学生の頃はもっぱら川釣りにハマっていたとのこと。

また3.5キロものイシダイを釣って、友達みんなで食べたというエピソードもあるようです。

上園歩美さんは生まれも育ちも鹿児島とのことで、鹿児島は温暖な海が近くて離島も多く、釣り人にとっては理想的な居住地ですね。

それにしても、特技として魚をさばけるというのはなかなかすごいです!

そして10年に1度開催される「ダイワ スーパーフレッシュアングラーオーディション2018」にて、1,000名を超える応募者の中から見事新メンバーに選ばれました。

この「スーパーフレッシュアングラー」というのは、テレビやイベントに出演して、自分自身の釣り体験を通じて、釣りの楽しさや魅力を伝えるというお仕事です。

上園歩美の出身高校・大学は?これまでの経歴を紹介!

次に上園歩美さんに関して、出身高校・大学と現在に至るまでの経歴を見ていきましょう。

まず上園歩美さんの出身高校は、「鹿児島県立 加治木高等学校」です。

この加治木高等学校は、偏差値は62と鹿児島全体でもかなり高偏差値な高校として有名で、数多くの国会議員を輩出している歴史のある学校です。

フェイスブックのプロフ情報では2010年に高校を卒業後した後、大学に関する記述はなく、2014年に南日本放送に勤務とあります。

この空白の4年ですが「KIZAKURA-TV」という番組内で「海釣りは大学生に入ってから」と言っていたので、この期間は大学に通っていたのでしょう。

そして2014年からは鹿児島県内各地をレポートする、「MBCポニーメイツ」として活躍します。

そのMBCポニーメイツは2016年に退職し、現在はMBCタレントとして釣り情報を中心にテレビやイベントなどのメディアにて活動されています。

具体的な仕事内容は、「上園歩美の釣りラジ!」というラジオ番組でのパーソナリティや、県政番組「ふるさとかごしま」にてレポーターを努めています。

また鹿児島海上保安部「海の安全推進サポーター」や、「海と日本プロジェクトIn鹿児島」の2019年リーダーなど、鹿児島県内では幅広く活躍しているようです。



上園歩美は彼氏がいるの?それとも結婚して旦那・子供がいる?

上園歩美さんに彼氏がいるのか?や、結婚して旦那や子供がいるかどうかも気になるところですよね。

結論からいうと上園歩美さんはすでにご結婚されているので、彼氏ではなく夫がいます。

これは同じMBCタレントの野口たくおさんという方のブログ内で、結婚式の来賓スピーチをしたことが書かれていました。

そのブログ内には旦那さんの画像もありましたが、眼鏡の似合うとてもやさしそうな男性でした。

またフェイスブック内の他の名前という欄にお、「黒川歩美」と表記されていました。

タレント活動は、旧姓で行っているのでしょう。

さらにリサーチしたところ、上園歩美さんの夫はみかん農園の3代目とのことで、経済的にも安定しているのではないでしょうか。

上園歩美さんに子供がいるかまでは分からなかったですが、釣りも上手で魚もさばける美人さんなので、とっても良いお母さんになりそうですね。

上園歩美の釣り写真

最後に上園歩美ファンのために、彼女の釣り写真を載せておきます。

仕事だけでなくプライベートでもガンガン釣りに行っているみたいで、本当に大好きなのがヒシヒシと伝わってきますね。

こんな大きな「石垣鯛」が3匹も、夕食はご馳走ですね。

タナの管理がしっかりできていないと、釣るのは難しいといわれている「イサキ」もバッチリこの通りです!

このグロテスクなのはハンマーヘッドシャークですかね。笑顔でご満悦の様子。

多くの釣り人が憧れる魚「チヌ」を釣り上げることも、彼女にとってはイージーなことなのでしょうか。