高橋由広の顔画像とFacebookは?ひき逃げ死亡事故で「犬だと思った」と言い訳|茨城県笠間市



11月29日の7時ごろ、78歳女性と中型犬をひき逃げし高橋由広が逮捕されました。

被害者の犬と女性は頭を強く打って死亡、逃げた高橋由広は「犬だと思ったから」と供述しています。

このページでは高橋由広が起こした事件の概要や犯行動機、顔画像やフェイスブックなどSNS情報を解説します。

高橋由広が起こした事件の概要について

29日午前、茨城県笠間市の県道で78歳の女性が車ではねられ死亡したひき逃げ事件で、警察は41歳の会社員の男を逮捕した。

過失運転致死などの疑いで逮捕されたのは、石岡市の会社員・高橋由広容疑者。

警察によると、高橋容疑者は29日午前7時頃、笠間市の県道で犬の散歩をしていた宇都宮クニ子さんを車ではねて、そのまま逃走した疑いなどが持たれている。

宇都宮さんは病院に搬送されたが、頭を強く打つなどしていて、死亡が確認された。また、宇都宮さんのそばで犬も死んでいたという。

事件発生から約30分後、高橋容疑者は現場に戻ってきたということで、調べに対し、「何かにはぶつかったが、犬が倒れていたので犬だと思った」と容疑を一部否認している。

(引用:日本テレビ系(NNN)

何とも惨いひき逃げ事件が発生しました。

笠間市の県道にて、78歳の女性と中型犬がひき逃げの被害に遭い亡くなったとのこと。

犯人の高橋由広は気づかなかったと供述していますが、そんなわけないでしょう・・・。

以下では、ひき逃げを起こした高橋由広についての詳細情報を紹介していきます。



高橋由広のプロフィールと顔画像やFacebookは?

今までで明らかになっている、高橋由広の簡単なプロフィールは以下のような感じです。

・名前:高橋 由広(たかはし よしひろ)
・年齢:41歳
・住所:茨城県石岡市
・職業:会社員
・逮捕理由:過失運転致死の疑い

高橋由広は年齢が41歳で、会社に勤めるサラリーマンとのこと。

事故が発生したのは午前7時ということで、その会社へ通勤している途中に発生したのでしょう。

次に高橋由広の顔画像ですが、ニュースや報道では写真・映像等明らかになっていません。

ひき逃げした挙句、死に至らせているわけですから写真公開するべきだと私は思いますが。

そして高橋由広のSNS周辺情報ですが、Facebook・Twitter・Instagramなど調査しましたが本人アカウントは判明しませんでした。

ワンちゃんが大好きな私としては個人的に許せない事件なので、SNSと顔画像についてさらにネットで深堀りしていきます。

何か分かり次第、ページを更新していきます。



高橋由広の犯行動機は?なぜひき逃げをしてしまったのか?

高橋由広の犯行動機ですが、とにかく自分がしたことから逃げ出したかったのでしょう。

また瞬間的にどうしていいか分からなくなり、判断を誤ったというところでしょうか。

それにしても、「何かにぶつかったが犬だと思った」という供述は白々しすぎますね。

現場には車のミラーが落ちていましたし、人間と中型犬を轢いたならば「何かとぶつかった」レベルの衝撃では済みませんからね。

個人的には「犬だと思った」という言い方が、犬なら車で轢いていいというように聞こえて腹が立ちますね。

さらにそうだとしたなら、高橋由広はなんで30分後に事故現場に戻ってきてるのでしょうか?

ここから推測できることは、ひき逃げをしてしまったが冷静に考えると逃げ切れるわけがないので、仕方なく戻ってきたということでしょう。

もし車ではねた時にすぐに助けを呼んで適切な処置を受けれたら、宇都宮クニ子さんとワンちゃんは亡くなっていなかったかもしれないのに・・・。

自分の保身しか考えていない、最悪の行為です。

あと事故が起こった笠間市の県道はかなり見通しが良く、時間も朝7時なので前が見えなかったということもないでしょう。

そう考えると、高橋由広はかなりのスピードを出していた。

またはスマホを操作しながらなど、わき見運転をしていた可能性もあると推測します。

高橋由広についてのネット・世間の声

舞い戻って来た・・・と言うことは人をひき逃げしたと言う認識をしているはず。

歩行者のすぐ横をスピードも落とさずに通るドライバーが多いですね。

道幅に余裕があるなら歩行者から離れて通りすぎて欲しいですし、道幅に余裕がなかったらスピードを落として通りすぎて欲しいです。

これだけのことで歩行者を巻き込む事故は減らせます。

事故当時の位置関係などが不明だが、歩道を歩いていたのではなく、車道を歩いていたか横断中だったと推測される。

通勤時間帯という事もあり、車の速度の出し過ぎが事故発生要因の一つと考えられる。

近年はとんでもない運転が目立つ。歩行者側も常に防衛歩行を考えるご時世だと思う。

犬を轢いただけだと言う供述は明らかに嘘と思う。

道路は歩行者優先なんです。でも車が優先だと勘違いしているドライバーの多いこと。

私も車を運転しますが、歩いているときは、ほとんど車が優先だと実感します。

ただ私は自分も車を運転するので、ドライバーの心理もわかるので、車の往来をみて歩きますが車を運転したことがない歩行者は、当然歩行者優先という意識でよく確認もせずに道路を横断します。

特にお年寄り。それもどうか?とは思うんですけど、それでも気をつけなければいけないのはやはりドライバー側なんです。

言い訳は通用しない。交通刑務所行きと、民事裁判が待っている。

さだまさしさんの歌を1万回写経したらいい

ひき逃げ犯は毎回、わかりやすい嘘をつく。「何かにぶつかった」

前をチラチラ見てスマホやテレビをじっと見てる阿保はいつか事故を起こすだろ!

イヌに引っ張られて急におばあちゃんが飛び出してきたとかならわかるけど。

何かにぶつかったってどういうこと?ちゃんと前見ていないの?

だいたい、何かにぶつかったなら、そこで確認するでしょ、普通はさ。

犬だと思ったから立ち去った?

犬だって命ある動物なんですけど

何かわからないほどのスピードか、それとも他ごとやっていて前見てなかったとか?

朝だろ?見えるだろ?目、ついてないのか?人間か?

とにかく、下手くそ!二度と運転するな。