山条泰樹の顔画像やFacebookを特定?トラックでひき逃げ&無免許運転の犯行動機や事件の概要

11月12日に無免許でトラックを運転して自転車の女性をはね、ひき逃げをしたということで45歳建設業の山条泰樹が逮捕されました。

山条泰樹は事件を起こした2日後の11月14日に、自ら警察に出頭したとのことです。

このページでは、山条泰樹が起こした無免許運転によるひき逃げの概要や犯行動機、顔画像やフェイスブックなどを紹介します。



山条泰樹が起こしたひき逃げ・無免許運転の概要について

今回、山条泰樹が起こした事件については以下のような感じで報道されています。

無免許でトラックを運転し、自転車に乗っていた女性にけがをさせたうえ、そのまま逃げたとして、45歳の男が逮捕されました。

無免許過失運転致傷とひき逃げの疑いで逮捕されたのは、高松市の建設業、山条泰樹容疑者(45)です。

 警察によると山条容疑者は、11月12日午後6時前、高松市鶴市町の県道で、無免許でトラックを運転中、横断歩道を青信号で渡っていた自転車の女性(69)をはね、そのまま逃げた疑いが持たれています。

女性は、頭などに全治1週間のけがをしました。

山条容疑者は、14日に高松北警察署に出頭し、逮捕されました。

調べに対し山条容疑者は、「現場から立ち去ったことには、間違いありません」と容疑を認めています。

 警察は、いつから無免許運転をしていたのかなど詳しく調べています。

(引用:KSB瀬戸内海放送

まず山条泰樹がひき逃げ事故を起こした、車の写真がこちら。

建設業でよく使われている、トヨタの「ダイナ」というトラックです。

事件当時、どれぐらいのスピードで走行していたかは不明ですが、これほどの重量・パワーのあるトラックにはねられてしまうと、最悪のケースまでありえます。

今回ひき逃げされた69歳の女性は全治1週間の怪我ということで、命に別状がなかったことは不幸中の幸いです。

そして山条泰樹について、車で事故を起こしたにも関わらず、被害者に何もせずその場から逃げることは当然許されることではありません。

その上で今回の山条泰樹が起こした事件の1つの争点となるのが、

ひき逃げ時にたまたま免許を持っていなかっただけなのか、それとも日常的に無免許運転を繰り返していたのかという点だと思います。

建設業者やトラックドライバーにとって運転免許証は大切な商売道具なわけで、不携帯というのがそもそも解せない話です。

これはもしかすると、過去の違反や事故によって免停中にも関わらず、会社には報告せずに仕事をしていた可能性も考えられるでしょう。

さらにもう1つの可能性は、山条泰樹は免許自体を持っておらず、ずっと無免許で運転していたということです。

ただし山条泰樹は建設業勤務とのことなので、さすがに運転免許は就職時に提出すると思うのでこれは可能性としては薄そうですが。



山条泰樹の顔画像やFacebookとプロフィール情報を紹介

現在、報道などで明らかになっている、山条泰樹のプロフィールは以下のものです。

・名前:山条泰樹
・年齢:45歳
・職業:建設業勤務
・逮捕理由:無免許過失運転致傷とひき逃げの疑い

次に山条泰樹の顔画像ですが、ニュースや報道ではまだ公開されておらず詳細な写真などは発見できていません。

ただしこれから捜査が進展していけば、顔画像が公になる可能性も高いでしょう。

そして山条泰樹のSNS情報ですが、FacebookとTwitterは見つからなかったですが、Instagram内で、それらしいアカウントを発見しました。

そのアカウントは同性同名で、現場解体など建設業を行っている様子の写真が複数上っていました。

さらに、「高松」や「四国」というキーワードも頻繁に使われています。

それらの点から、山条泰樹のインスタアカウントの可能性が高いと予想されます。

ただし確定情報ではないですし、多くの人たちの顔画像も上がっているので、こちらでは伏せさせていただきます。

もし気になる方がいれば、検索してみて下さい。



山条泰樹の犯行動機は?事件を起こした理由について

山条泰樹の犯行動機についてですが、「何もなかったことにしてその場から立ち去りたかった」というのが主な理由でしょう。

トラック運転手が人をひいたことが明るみになれば、仕事を続けることが困難になることは明白ですからね。

ましてや、無免許運転だということがプラスされるわけですからね。

また山条泰樹はひき逃げ事故を起こしてから2日後に、自分から警察に出頭しています。

ここから考えられるのが、事故当時に酔っぱらいながら運転をしていたのではないかということです。

ひき逃げ犯は「飲酒運転していることをバレたくなかった」、という理由で逃げてしまうケースがとても多いらしいです。

捜査が入って逮捕されるのは嫌だけど、飲酒運転の事実がバレるのも嫌ということで、

体内からアルコールがなくなるだろう、2日後というタイミングで出頭した可能性も考えられるのではないでしょうか。

また今回の事件に関して、山条泰樹が罰せられるのは当然ですが、所属していた建設会社にも問題があると思います。

ドライバーの免許携帯を確認することは必須事項なので、企業としてずさんな管理であることは否めません。

山条泰樹が起こした件において、この建設会社も何かしらの処罰を受ける可能性はあるでしょう。

山条泰樹についてのネット・世間の声

無免許過失運転致傷・・・。

過失とは不注意によることという意味のはずですが無免許に過失があるのか疑問です。

免停か一度も免許取得してないかどうかも大事。

無免許無くすなら、勤め先に定期的な免許の確認及び免停時の勤め先へ警察からの連絡義務にすべき。

これでも全てには対応できないけど。

車を扱う仕事なら免許証確認はあって当然だが。職場がブラックならそんな事はしないか。

もし、本人が免停もしくは免取りになれば、当人が会社に言わなければわからずだな。

そうならないためにも、月一くらいで免許証の確認をすればいいのでは?

どっちにしても、無免許運転は実刑でもいいくらい。

トラックちゃトラックだけど建築業とか管理適当なんだろうから、今結構管理がしっかりしてきた運送会社のトラックと区別できんのかな。

運送業で無免許なんてほぼないと思う。

配送業でトラックに乗ってますが、出勤して点呼の時には免許証の読み取り、そしてアルコールチェック。

免許証を読み取ったら、免許証の有効日数も表示されるので、必ずチェックする様になってます。

会社の規模としては大きな会社ではないけれど、やって当たり前のことが出来てない会社は、正直何も考えてないんでしょうな。

無免許運転って、免許証を取得してないのか、免停中なのか?いずれにしても運転出来ない状態なのだから、完全にアウトですね。

自ら出頭するなら逃げなければ良かったのに。

これで運転をする仕事は出来なくなりましたね。

普通運行管理者がいて、免許チェックしているのでは?

釈放後はいろいろな支払いが待っています。いつかこうなる走りを普段からしてたという話だす。