大山義幸の顔画像やFacebookは?79歳患者の首を絞め殺人未遂容疑で逮捕|福島県立矢吹病院

12月6日に福島県立矢吹病院にて、79歳男性の首を絞めて殺害しようとした疑いで、大山義幸が逮捕されました。

電源コードを使って犯行に及んでいたところに、男性看護士が取り押さえて事なきを得たいうことです。

このページでは大山義幸が起こした詐欺事件の概要や、顔画像・フェイスブックなどSNS情報を解説します。



大山義幸が起こした殺人未遂事件の概要について

12日6日(金)、福島県矢吹町の病院で入院患者(男性)の首を絞めて殺害しようとした疑いで、69歳の男が逮捕された。

殺人未遂の疑いで現行犯逮捕されたのは、自称・いわき市の無職大山 義幸容疑者(69)。大山容疑者はきのう県立矢吹病院で、入院している男性(79)の首を、電気コードで絞めて殺害しようとした疑い。

見回り中の男性看護師が大山容疑者を取り押さえたもので、男性は首に軽いケガを
した。

大山容疑者は同じ病院の入院患者で「殺すつもりでやった」などと容疑を認めている。警察が犯行の経緯を詳しく調べている。

(引用:福島テレビ

福島県の病院内で、69歳が79歳の首を絞めて殺そうとした未遂事件が発生。

お互いが同じ病院の入院患者ということで、2人の間に何があったのでしょうか?

以下では、今回殺人未遂の疑いでで逮捕された大山義幸についての詳細を取り上げていきます。



大山義幸の犯行動機は?なぜ病院患者を殺害しようとしたのかその理由は?

大山義幸の犯行動機については、現在警察にて取り調べを受けているので不明です。

ただ「殺すつもりでやった」と容疑も殺意も認めているようですね。

真相はまだ分かりませんが、怨恨や金銭の貸し借りなどは殺人の中でも多く見られる動機なので、今回の件でもそれらが理由となっている可能性は高いと思います。

別室ではあったけど、2人とも福島県立矢吹病院に入院している患者ですからね。

そのような閉ざされた空間の中では、嫌でも毎日顔を合わるわけなので、それがトラブルに発展するケースは大いにあるでしょう。

ただ犯行に関して、凶器に電源コードを使っている点が、計画的というよりも衝動的な犯行に思えなくもないですね。

事件の被害者と口論になりカッとなってしまって、たまたまそこにあった電源コードを使って首を絞めたなどはありそうです。

なんにせよ人を治療する機関であるはずの病院で、殺人未遂が行われたという事実はショックですね。

見回り中の男性看護師が取り押さえたので大事にはならなかったものの、タイミング的には間一髪だった可能性もありますからね。

大山義幸については、今後の捜査で動機・経緯などが明らかになると思うので、引き続きチェックしていきたいと思います。



大山義幸のプロフィールと顔画像やFacebookは?

報道で知らされている、大山義幸のプロフィールは以下のような感じです。

・名前:大山 義幸(おおやま よしゆき)
・年齢:69歳
・住所:自称福島県いわき市
・職業:無職
・逮捕理由:殺人未遂の疑い

大山義幸は年齢が69歳で、現在は無職とのこと。

殺害しようとした相手は同じ病院の患者のようなので、大山義幸も福島県立矢吹病院に入院しているということになります。

次に大山義幸の顔画像ですが、ニュース等では明らかとなっていません。

被害男性も軽い軽傷で済んだので、警察も顔社員公開などはしなさそうですね。

そして大山義幸のSNSまわりについてですが、フェイスブック・インスタグラム・ツイッターでは該当する人物を見つけることができませんでした。

Twitterには同性同名でそれっぽいアカウントがありましたが、プロフィール写真もなく、1つもつぶやかれていなかったので不明です。

またFacebookやInstagramにも同性同名はいましたが、今回殺人容疑で逮捕された大山義幸ではなさそうでしたね。

年齢が69歳ということもあるので、SNSどころかネット自体あまり積極的には使っていない可能性が高そうですね。

これらに関しては今後も調査していきますが、進捗があるかといえば微妙といわざるを得ませんね。